保護猫の譲渡会に参加して思った事・良い団体・悪い団体

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猫は可愛い。

これは揺るぎない事実だ。

そんな可愛くて癒されるを家族に迎える方法はいくつかある。

1つは「ペットショップで購入」2つめは「保護猫を授かる」これが主だと思う。

 

“野良猫が気づいたらそのまま家族になっていた”って事もあると思うが、そこまで多くはないだろう。

ひと昔前と比べ、ペットショップで動物を購入する事に対して批判的な意見を言う人は増えていると思う。

自分も“命を売り買いなんておかしい!プンスカ!”と思っていた時期もあったが、今ではペットショップで購入するのも“あり”だと感じている。

何故ならペットとの出会いは運命だと思っている。

その場所が路上かもしれないし譲渡会かもしれないしペットショップかもしれない。

それは誰にも解らないのだから。

自分が“あり”だと感じた理由はそれだけではない。

最近『保護猫の譲渡会を開催している運営に問題がある』と感じる事が多々あるのだ。

もちろん、真面目にかつ親身に対応してくれる譲渡会もある。

しかしそうでもない運営が存在しているのも事実なんだ。

そこで『こんな譲渡会じゃ運命的な出会いがあっても関わりたくない』と感じたポイントを書き記していこうと思う、皆も是非参考にして欲しい。

こんな譲渡会はイヤだ。

【人を見かけで判断する】

私はよく嫁を連れて譲渡会に参加する。

私は背も高く、体型も大きく人相もきっと悪い。

だもんで参加するとけっこうな確率で邪険にされる。

考えられる理由としてはきっと、”破局した際に猫を捨てる可能性がある”事だと思う。

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